入試情報 大學紹介 大學院コース紹介 キャンパスライフ 國際交流
search資料請求menuclose

新聞等に見る兵庫教育大學

新聞等に見る兵庫教育大學

種別 ①教育研究 ②學生活動 ③地域連攜?社會貢獻 ④その他(管理運営等)

令和3年度

種別 掲載日 掲載誌 記事タイトル 概要
10月26日 神戸新聞5面 「まなびープラス」で兵庫を知ろう 今年4月,神戸新聞社が小中學生向けの電子版新聞「まなびープラス」を創刊した。本學の福田喜彥準教授が「まなびープラス」活用の可能性について語った。
10月24日 神戸新聞21面 まぁるく子育て 98 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は淺海真弓教授が擔當し,子どもの表現について,個性を認め褒めることの大切さを語る。
10月21日 朝日新聞35面 女性縛る「イエ」 考える時 本學の永田夏來準教授が,家族制度についてインタビューを受けた。
10月17日 読売新聞30面 身近な現象 地道に実験 14日,神戸市中央區で第65回日本學生科學賞県審査會が開かれた。審査委員長を務める本學の小和田善之教授が審査について総評した。
9月26日 神戸新聞17面 まぁるく子育て 97 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は森田啓之教授が擔當し,「遊び」の捉え方や,その重要性について語る
8月25日 神戸新聞6面 夏休み明け小中高生自殺防止へ 教員模索 本學の野田哲朗教授が,學校現場で続く小中高校生の自殺防止対策への支援についてコメントを寄せた。
8月18日 神戸新聞21面 地域で支え 子ども食堂200回 加東市社福祉センターで開かれる,NPO法人「ペイフォワード」による子ども食堂が200回目を迎えた。ボランティアに參加する本學學生や留學生等の力が大きいと同法人の関係者が語った。
8月18日 神戸新聞20面 県內中學61校 知識競う 17日,小野市王子町の市総合體育館で「數學?理科甲子園ジュニア2021」が開催され,附屬中學校が優勝に輝いた。本大會は,今月12月に開催予定の「科學の甲子園ジュニア全國大會」の兵庫県予選を兼ねており,上位2チーム合同で県代表として全國大會に出場する。

8月4日

神戸新聞21面

規模適正化へ 配置提案

7月下旬,本學の川上泰彥教授が副會長を務める「西脇市立學校學習環境規模適正化検討會議」第6回會合が行われた。

7月25日

神戸新聞19面

まぁるく子育て 95

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は鈴木正敏準教授が擔當し,不安を持つ子どもへの接し方について語る

7月17日

神戸新聞1面

夏休み 県內22市町短縮 本學の勝見健史教授が,新學習指導要領についてコメントを寄せた。

7月10日

神戸新聞28面

教育に新聞活用 県內実踐校20校 日本新聞協會は,新聞を生きた教材として活用する「NIE(教育に新聞を)」2021年度実踐指定校を定めた。兵庫県內では兵庫教育大學附屬中學校を含む20校が指定された。

6月27日

神戸新聞19面

まぁるく子育て 94 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は石野秀明教授が擔當し,子どもは「絵を描くこと」で「素材遊び」を行っており,素材の深さを感じて楽しんでいると述べた。

6月17日

朝日新聞デジタル

公営ギャンブル好調、自治體に配分 依存癥懸念も 本學の野田哲朗教授がギャンブル依存癥についてコメントを寄せた。

6月9日

神戸新聞24面

県立歴史博物館と兵庫教育大 歴史教育充実へ連攜 本學と県立歴史博物館は連攜協力協定を結び,教員研修や資料の貸し出しで連攜を深め,研究や人材育成でも協力していく。

5月23日

神戸新聞17面

まぁるく子育て 93

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は橫川和章教授が擔當し,子育て支援ルームの親子の様子について觸れながら,親の応答によって子供の伝える力が育っていくと語った。

4月27日

神戸新聞25面

コロナ3度目の緊急事態宣言発令 週明け気分は重く

新型コロナウイルス感染対策で3度目となる緊急事態宣言が発令される中,本學の小川修史準教授のオンライン講義についての取材を受けた。

4月25日

神戸新聞17面

まぁるく子育て 92

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は飯野祐樹準教授が擔當し,自身の子育てエピソードを交えながら,こいのぼりの家族構成が時代に合わせて変化してきたことを語った。

令和2年度

令和2年度

種別 掲載日 掲載誌 記事タイトル 概要

3月30日

朝日新聞デジタル

練習試合の最後はなぜか全力疾走 関西の弓道部のなぞ

學校教育學部の弓道部員で,関西學生弓道連盟委員長を務める島津貴一さんが,関西の弓道部のなぞについてコメントした。

3月28日

神戸新聞21面

まぁるく子育て 91

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は鈴木正敏準教授が擔當し,コロナ禍で苦労することもあるが,子どもたちにとって何が大切かを見直す機會になると語る。

2月28日

神戸新聞21面

まぁるく子育て 90

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は森田啓之教授が擔當し,動きができる身體づくりについて語る。

2月22日

神戸新聞19面

社商店街を活性化しよう

附屬小學校児童らが企畫したエコバッグのワークショップやスタンプラリーなどが,社商店街で空き店舗などを活用するイベント「社のおにわ亭」で開催される。

2月7日

神戸新聞3面

ニュース解く説く 障害者雇用現狀,課題は?

井澤信三教授が,発達障害の特性について解説した。

2月7日

朝日新聞21面

スクールロイヤー 現場知る弁護士もっと

現役教員で弁護士でもある神內聡準教授が,スクールロイヤーの現狀と課題についてコメントを寄せた。

2月7日

朝日新聞15面

NIE 3校の実踐活動オンライン発表

附屬中學校教員が,兵庫県NIE実踐発表會において附屬中學校の取り組みについて発表を行った。

1月28日

神戸新聞1面
/28面

東須磨小暴行 學校外からのチェック強化を

川上泰彥教授が委員長を務める「教員間ハラスメント事案に係る再発防止検討委員會」の報告書が提出され,再発防止策を提言した。

1月24日

神戸新聞17面

まぁるく子育て 89

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は楠本洋子子育てアドバイザーが擔當し,成長記録の大切さについて語る。

1月19日

神戸新聞26面

震災「伝える意義」考える 講演やパネル討論

附屬中學校で,震災報道に攜わる神戸新聞記者2人を講師に迎え,講演會やパネル討論が行われた。

12月27日

神戸新聞16面

まぁるく子育て 88

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は加納史章助教が擔當し,觸れ合いの大切さについて語る。

12月15日

神戸新聞29面

水辺の美化運動ポスターコンテスト

附屬中學校2年の矢野永成さんが,「水辺を美しくする運動啓発ポスターコンクール」で最優秀の県知事賞を受賞した。

12月11日

神戸新聞21面

模擬裁判 真剣に評議

附屬中學校3年が,検察官,弁護人,被告を熱演して模擬裁判に取り組んだ様子が紹介された。

11月22日

神戸新聞19面

まぁるく子育て 87

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は中須賀巧講師が擔當し,子どもの動機づけについて語る。

11月19日

毎日新聞22面

明石市立學校 初の小中一貫教育 校區外の応募者伸びず

明石市立學校で初の小中一貫教育の開始を受けて,安藤福光準教授がコメントを寄せた。

11月19日

中國新聞

おもてなしトイレあります

本學職員永井一樹さんがデザインしたロゴマークが,びんご府中おもてなしトイレに採用された。

11月13日

神戸新聞27面

先生の暴力「見せしめ」體罰 冷靜さ失い

多発する教員による體罰を受けて,教職経験があり弁護士でもある神內聡準教授がコメントを寄せた。

11月8日

神戸新聞29面

チャレンジスクール 児童らわいわい競技楽しむ

加東市の「小學生チャレンジスクール」が開催され,本學學生ボランティアがサポートを行った。

11月8日

読売新聞22面

小?中學校作文コンクール県審査

附屬中學校3年の小寺優菜さんが,小?中學校作文コンクール県審査の中學校の部で最優秀賞を受賞した。小寺さんの作品は,東京で行われる中央審査に進む。

11月7日

神戸新聞7面

新ひょうごの醫療 コロナ禍を生きる第2回

巖井圭司教授が,「コロナ禍と心の健康」をテーマに,コロナ禍で懸念される心の不調に対し,どのように対策すべきかについて語った。

11月6日

神戸新聞24面

小中高生のふるさと川柳コンテスト

附屬中學校1年の井上稀文さんが優秀賞を受賞した。

10月31日

神戸新聞34面

兵庫県功労者に232人

松本伸示教授が,11月3日付けで兵庫県功労者(學術教育功労)を受賞した。

10月29日

神戸新聞1面

AIでいじめ深刻化防げ 寶塚など全國7市が導入検討

いじめ被害を減らすため大津市などが開発した「いじめ予測分析システム」について,日渡円教授がコメントを寄せた。

10月26日

神戸新聞21面

ハロウィーンの小物つくりに挑戦

小野市うるおい交流館エクラで開かれたワークショップに,兵庫教育大學附屬中學校科學部のメンバーが講師を務めた。

10月25日

神戸新聞21面

まぁるく子育て 86

「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。今回は石野秀明教授が擔當し,幼児期の子どもの「ごっこ遊び」について語る。

10月19日

神戸新聞23面

子育てフォーラムに家族20組

加東市と兵庫教育大學などで構成する「輝く加東まちづくりコンソーシアム」が企畫した「子育てフォーラム」が開催され,名須川知子教授らが座談會を開催した。

10月18日

朝日新聞17面

體罰なぜ起きるのか

寶塚市立中學校での生徒傷害事件を受けて,川上泰彥教授がコメントを寄せた。

10月16日

読売新聞27面

學生科學賞 県審査

小和田善之教授が第64回日本學生科學賞の兵庫県審査の審査委員長を務めた。

10月15日

神戸新聞26面

県の「水の作文」永田さん最優秀

兵庫県中學生水の作文コンクールの最優秀賞に,兵庫教育大學附屬中學校3年の永田愛織さんが選ばれた。

10月9日

神戸新聞20面

うれしの學園?絵畫クラブ作品展

初田隆教授が指導するうれしの學園生涯大學の絵畫クラブの作品展が開かれた。

10月8日

神戸新聞7面

そして現場は今

神戸市教育委員會「教員間ハラスメント事案に係る再発防止検討委員會」委員長を務める川上泰彥教授がコメントを寄せた。

10月8日

朝日新聞29面 教員の質 特別區で差? 川上泰彥教授が,大阪都構想が実現した場合の教員採用についてコメントを寄せた。

9月27日

神戸新聞23面 まぁるく子育て 85 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。磯野久美子附屬幼稚園副園長が,子どもの誕生日は心からの「おめでとう」があふれる1日になってほしいと語る。

9月8日

神戸新聞7面夕刊 不登校に悩む子らのサークル15周年 2005年9月に本學學生有志による課外研究プロジェクトとして始まった演劇サークル「ティーンエージャーズフリー!シアター」が15周年を迎えた。

8月24日

日本経済新聞22面 兵庫教育大の改革構想 教師にICT活用力 加治佐哲也學長が,Socitely5.0時代を見據えた本學の改革構想や教職の魅力化等について寄稿した。

8月23日

神戸新聞23面 まぁるく子育て 84 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。髙野美由紀教授が,特別支援學校や特別支援學級を就學先の候補にする際には學校見學で就學後の姿を想像することが大切だと語る。

7月31日

神戸新聞30面 教員間暴行,再発防止検討委 川上泰彥教授を委員長として,神戸市の「教員間ハラスメント事案に係る再発防止検討委員會」の初會合が開催された。精神科醫である巖井圭司教授も委員として參加した。

7月26日

神戸新聞20面 まぁるく子育て 83 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。飯野祐樹準教授は,子どもは自分にとって良いものこそが価値あるものであり,意外なものに価値を見つける能力にたけていると語る。

7月21日

神戸新聞25面 兵教大附屬中で元観測隊員が講演 附屬中學校の総合的な學習の一環として,元南極観測隊員による講演が行われた。
①③

7月18日

神戸新聞21面 巨大「珠のれん」制作 淺海真弓準教授らが,地場産業で発生する余剰品や端材を造形作品としてよみがえらせるため,小野市の特産品「珠のれん」を使ったアート作品を小野市立來住小學校の子どもたちと作成した。
作品は「六甲ミーツ?アート蕓術散歩」(兵庫教育大學ひょうごもんプロジェクト研究會)にて展示される。

7月9日

神戸新聞1面 コロナ後に「危機管理省を」県有識者會議が提言 加治佐哲也學長が有識者として參加した兵庫県の「ポストコロナ社會兵庫會議」が開催され,新型コロナウイルス感染癥終息後の社會の在り方をまとめ,知事に提言した。

7月9日

神戸新聞24面 教育に新聞活用 県內で実踐20校 附屬中學校が,新聞を生きた教材として活用する「NIE(教育に新聞を)」の2020年度実踐指定校に指定された。

7月2日

神戸新聞19面 丹波?市島地域5小學校統合の可否 再協議 川上泰彥教授を委員長として,丹波市の「市島地域市立小學校統合検討委員會」が開催された。統合するかどうかはあくまで手段であり,地域でどんな子育てや教育をしたいのかを皆さんで考えてほしいと語る。

7月2日

神戸新聞5面 學校いま未來「話そう これからの教育」特別座談會 川上泰彥教授が,神戸市立小學校長と神戸市立小學校PTA會長とともに,東須磨小問題やコロナ禍を受けたこれからの學校教育について座談會を行った。學校,地域,教育委員會といった立場を超えて関係を構築していくことが大切と語る。

6月28日

神戸新聞18面 まぁるく子育て 82 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。藤崎亜由子準教授は,子どもは蟲が大好きで飽きることなく夢中で遊ぶため,蟲好きに育てることで子育ても楽になり,大人の聲掛けを工夫することで子どもの探究心も伸びていくと語る。

6月13日

神戸新聞3面 學校いま未來第4部「地域の力 明るい光に」 小西哲也教授は,開かれた學校づくりに向けて,學校運営講義會を活用しながら地域と學校が相互に関わり,學びあうことが大事と語る。

5月31日

神戸新聞19面 緑茶でミジンコ飼育 笠原恵教授らは,ミジンコ簡易飼育法として,市販飲料を水で薄めた中で餌を與えずに飼育した結果,キリンビバレッジ社の「生茶」が最適とした研究成果が掲載された。兵庫教育大學研究紀要に掲載された內容は兵庫教育大學リポジトリで読むことができる。

5月24日

神戸新聞17面 まぁるく子育て 81 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。橫川和章教授が,コミュニケーションは言葉だけではなく,人と人との距離や目線なども含んでいるので,子どもと接するときにも言葉以外にも気を配ってみたら子どもの気持ちが伝わると語る。

5月9日

神戸新聞3面 學校いま未來第3部「休校から見えたこと 現場,教委 試される連攜」 神戸市の「組織風土改革のための有識者會議」の委員を務めた川上泰彥教授は,市教委が各學校に「ヒト?モノ?情報」を効率的に分配する発想が大事と語り,そうした姿勢が新型コロナウイルス感染癥対策の休校中の支援等に欠かせないと語る。

4月26日

朝日新聞22面 窓2020「おまえ クビや」 小川修史準教授が學生時代のアルバイトについて語る。當時の料理長が自分の長所を引き出し,できないことではなくできることを一緒に伸ばしてくれたことが,発達障害のある人たちにどう関わるかという研究の一番大切なことだったと語る。

4月26日

神戸新聞23面 まぁるく子育て 80 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。名須川知子教授が,家庭內で行う乳幼児期の感染癥予防を習慣づけるとともに,日々を明るく過ごせるよう大丈夫だよと聲をかけることが大切だと語る。

4月20日

神戸新聞web掲載 街に笑顔と元気を 第53代「姫路お城の女王」決定 姫路の魅力を國內外にPRする第53代「姫路お城の女王」3人が発表され,本學2年の圓尾萌さんが選ばれた。「地域の方々に恩返しがしたい」と話す。

4月15日

神戸新聞23面 兵教大,來月13日から授業 新型コロナウイルス感染癥の拡大による國の緊急事態宣言を受けて,本學は5月13日からオンライン授業を予定している。

4月5日

神戸新聞19面 教育 東須磨小暴行?暴言問題 東須磨小暴行?暴言問題を受けて,梶田叡一元學長は,教師という仕事の重みについて,教師の存在そのものが子どもの模範になることが重要で,どういう場面であっても自分を律する覚悟と教員同士の支え合いが大切だと語る。
令和元年度

令和元年度

種別 掲載日 掲載誌 記事タイトル 概要
3月30日 読売新聞29面 播磨町教委と兵教大が協定 本學と播磨町教育委員會が,教員の資質向上などの連攜協力に関する協定を締結した。同日,稲美町教育委員會とも同協定を締結した。
3月22日 神戸新聞20面 まぁるく子育て 79 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學楠本洋子子育てアドバイザーが,子育て支援ルームでは保護者?子ども?スタッフがトライアングルの三つの頂點にそれぞれ位置し,それぞれが持つ思いやりが互いに響きあう関係にあることが大切だと語る。
3月13日 神戸新聞29面 聖火ランナー擔當エリア決定 東京五輪で聖火ランナーを走るコースが12日公表され,加東市の聖火ランナーをつとめる附屬中學校2年の杉原大輝さんが夢の舞臺を駆ける。「學校があるまちを走ることができてうれしい」と話す。
2月23日 神戸新聞19面 まぁるく子育て 78 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學秋光恵子教授が,思春期の子どもが次のステップに踏み出すためにはある程度の時間と見守ってくれる人の存在が大切だと語る。
2月22日 神戸新聞27面 保護者や地域の視線活用を 神戸市立東須磨小學校での教員間暴力?暴言問題の調査報告書が公表されたことを受けて,本學川上泰彥準教授は,「再発防止に向けて,保護者や地域の視線,教育委員會による日常的な関わりを活用し,職場の風通しをよくしていくことが必要である」と話した。
2月21日 読売新聞31面 1,2學期いじめ 加古川で1018件認知 「加古川市いじめ防止対策評価検証委員會」に本學淺野良一教授が委員長として參加した。
2月19日 朝日新聞15面 生徒が決定 顧問は助言 本學附屬中學校軟式野球部が,部員15人全員が何かの責任を持つ「1人1役1リーダー制」を採り,生徒主體で活動する部として取材を受けた。
2月19日 神戸新聞19面 學校と健康テーマに展示 本學教材文化資料館にて,教育現場における子どもの健康課題とその対応をテーマとした企畫展「スクールヘルス」を開催している。
2月7日 神戸新聞23面 兵教大院生が絵本を寄贈 今春大學院を修了する大學院生が,修了の記念に幼児向け絵本44冊を加東市役所に寄贈した。寄贈は1996年から始まり,7年前から絵本を寄贈している。
1月26日 神戸新聞21面 まぁるく子育て 77 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學飯野祐樹準教授が,第2子育児では第1子とは違う悩みに直面するので,第2子以降の育児に対しても支援の輪が拡充してほしいと語る。
1月16日 神戸新聞21面 災害食學ぶ教材開発 兵庫教育大學大學院生で非常勤講師の小林裕子さんが,災害時の食の大切さや調理法を學ぶ教材を完成させた。小林さんは「日常での取り組みが大切なので活用して欲しい」と話した。農林水産省のホームページからダウンロードできる
1月16日 読売新聞15面 養成課程卒の教員就職率65% 昨年3月に國立大44校の教員養成課程を卒業した者(大學院進學や保育士になった人數を除く)のうち教職に就いたのは65.7%であった。教員就職率は年々減少傾向であり,文部科學省は改善が必要としている。大學別に見ると,兵庫教育大學は82.3%で2位であった。
1月15日 日経新聞32面 大學入試の検討會議 今日初會合 來年度から始まる大學入學共通テストでの記述式問題を巡って,大谷大學の荒瀬克己教授(本學理事)は「記述式問題で測るような力を身につけないといけないことは相當な範囲で共有されている。見合わせることになった方法は選択できないので,高校教育で引き続きしっかりやっていくということだ」と話した。
12月22日 神戸新聞18面 まぁるく子育て 76 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學鈴木正敏準教授が,幼稚園や保育所?こども園の行事は,園や學校の先生たちと保護者や地域が共に子どもたちの成長を喜び合う場であり,一人ひとりの何を成長と見るかを見分ける目を持たなくてはならないと語る。
12月20日 神戸新聞25面 先生はいま 私の考え 神戸市立東須磨小學校での教員間暴力?暴言問について,本學川上泰彥準教授は、學校の閉鎖的な風土や內向き思考が要因でもあり、學校の風通しを良くし、「世間に見られている」という意識を持たせ、「學校を開く」ことが必要であると話した。
12月18日 産経新聞3面 公正採點 甘かった見通し 來年度からの大學入學共通テストで、入試改革の目玉だった國語と數學の記述式問題の導入が見送られることになった。対応に対して様々な意見があげられているが大谷大學の荒瀬克己教授(本學理事)は「導入見送りは、受験生ファーストの判斷からだろう。ただし大事なのは?高校生が將來、実社會で生きていくために必要な力を育むことができるかだ」と指摘した。
12月18日 神戸新聞23面 東京五輪聖火ランナー 北播磨の4人選出 來夏に開かれる東京五輪の聖火リレーランナーやルートが17日発表され、兵庫教育大學附屬中學2年の杉原大輝さんが北播磨の4人の內の1人に選出された。「難病に苦しむ同級生を勵ましたい」と志願理由を語り「病気の人たちを勇気づけられるよう力いっぱい走りたい」と決意を込めた。
12月16日 毎日新聞 橋本さんに県技能顕功賞 スペシャルティコーヒーのプロとして唯一の神戸マイスターに認定されており、教育コミュニケーションコース夜間クラスで學んでいる橋本和也さんが、技能の優秀さや産業への貢獻が評価される兵庫県技能顕功賞を、コーヒー豆焙煎の分野で初受賞した。
11月27日 読売新聞30面 教育現場ICT活用へ加古川市教委兵教大と連攜協定 加古川市教委と兵庫教育大學は連攜協力に関する協定を結んだ。締結式で加治佐學長は「社會が大きく変化し、教員の教え方、役割も変わる。よりよい教育をしていきたい」と述べた。
11月24日 神戸新聞23面 まぁるく子育て 75 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學加納史章助教が,子どもの「こだわる」姿について,肯定的に捉え,子どもたちの言葉の背景にある思いに目を向けていきたいと語る。
11月24日 神戸新聞27面 東條川疎水の恵 次代に 「東條川疎水」について考えるワークショップがやしろ國際學習塾で開かれた。參加者は本學大學院教授らのもとグループごとに分かれて新たな取り組みについて議論した。
11月22日 朝日新聞25面 內輪の論理優先 外部と壁 神戸市立東須磨小學校での教員間暴力?暴言問について,本學川上泰彥準教授は「教育委員會が學校任せにせず、學校で何が起こっているのかを積極的に把握すべきだった」と指摘している。
11月20日 朝日新聞25面 農民運動 弱者と共に ノーベル文學?平和賞候補になった神戸市出身の社會運動家賀川豊彥の作品「傾ける大地」という政治小説のモデル河合義一を自身の研究課題として発表していた本學小南浩一教授が評す。
11月15日 神戸新聞26面 神戸市教委 組み體操 あり方検討 神戸市內の小中學校で事故が相次ぐ組み體操について今後のあり方を考える検討會の初會合が開催された。検討會は本學長澤憲保教授ら9人の委員で構成された。
11月4日 神戸新聞19面 東條川疏水ゴムボート下り冒険に緊張と笑顔 11月3日、東條疎水をボートで下りその歴史や役割を知るイベント「水路deボート探検」が開かれ、北播磨在住の小學生ら約100人が參加した。本學學生ボランティアが紙芝居で鴨川ダムや東條川疎水が建設された理由について詳しく解説し、參加した児童らは真剣に聞き入っていた。
10月29日 産経新聞25面 SNSいじめ深刻化しやすく 大津市教委、AIで分析 大津市教育委員會は人工知能(AI)を活用したいじめ事案のデータ分析結果をまとめた。分析に參加した本學秋光恵子教授は、「SNSでの中傷は教員から見えにくく慎重で継続的な対応が必要だ」と話している。
10月27日 神戸新聞25面 兵庫教育大學発 まぁるく子育て 74 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學平野麻衣子準教授が,子どもの「躊躇する」姿について,目をかけ時間をかけ応援する姿勢が大切であると綴る。
②③ 10月27日 神戸新聞28面 総合防災公園でフェス 10月26?27日に三木総合防災公園にて「ふれあいフェスティバルin北播磨」が開催された。ステージでは兵庫教育大學よさこい部「チーム鬼燈」がはつらつとした演舞を披露した。
10月22日 神戸新聞26面 三田市子ども審議會が第2期事業計畫案 三田市子ども審議會(會長=本學名須川知子教授)は2020年から5年間の「第2期子ども?子育て支援事業計畫案」をまとめた。
②③ 10月18日 神戸新聞23面 子育て中の家族集いフェス 加東市山國の加東みらいこども園で「子育ても加東!~ファミリーワイワイフェスタ」が開かれ、冒頭本學名須川知子教授と加東市児童館長の依藤洋子氏によるフォーラムが開催された。また本學大學院生等の協力による工作などのワークショップが行われた。
10月18日 読売新聞31面 第63回日本學生科學賞県審査會 第63回日本學生科學賞の県審査會が開かれ、審査委員長の本學小和田善之教授が出席した。
9月28日 神戸新聞23面 うれしの學園絵畫クラブ作品展 うれしの學園生涯大學の絵畫クラブが絵畫展を行った。同クラブは本學初田隆教授から月に2回ほど指導を受けながら、寫生會なども続け作品を作り続けた。
9月28日 神戸新聞29面 加古川市いじめ認知529件 加古川市でいじめ再発防止策などを協議する専門機関「市いじめ防止対策評価検証委員會」の會合が開かれ本學淺野良一教授が委員長として參加した。
9月22日 神戸新聞22面 兵庫教育大學発 まあるく子育て 73 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學礒野久美子附屬幼稚園副園長が就園に向けて説明會や體験入園だけでなく子育て広場などで普段の園生活に觸れてみるのもいいのではないかと綴る。
9月20日 神戸新聞25面 ハンセン病問題テーマ 新聞報道の役割伝える 兵教大付屬中で授業 ハンセン病問題と新聞報道について考える授業が本學附屬中學校で行われた。今後、生徒らは神戸新聞の授業作りアプリ「ことまど」を使って、ハンセン病問題を新聞にまとめる予定で原稿の書き方やレイアウトについても學んだ。
8月18日 読売新聞29面 きらびやか渾身ダンス 小野まつり始まる 第42回小野まつりが開催され浴衣姿の家族連れらが「おの戀おどり」の演舞や5000発の花火を楽しんだ。本學よさこい部の學生50人で作る「チーム鬼燈」は風神と雷神の力比べや和解をテーマにしたストーリーをオリジナル曲にのせて表現した。衣裝の早変わりなど演出にも工夫を凝らし、喝采を浴びた。
8月14日 朝日新聞21面 第66回県吹奏楽コンクール吹奏楽部銀賞 第66回県吹奏楽コンクールが開催され大學部門に本學吹奏楽部が出場し見事銀賞を獲得した。
7月14日 神戸新聞25面 剣道女子団體兵教大附 決定戦制す(県総體出場) 中學総體剣道女子団體で、本學附屬中學校が県大會出場を決めた。準々決勝で敗れたが、決定戦を制し見事出場を決めた。
7月12日 朝日新聞27面 高1転落事故,第三者委のメンバー決まる 神戸市は2017年に高校一年の男子生徒が転落し重傷を負った問題で設置する第三者委員會のメンバーを発表した。委員には本學野田哲朗大學院教授が選ばれた。
7月10日 神戸新聞23面 県立嬉野臺生涯教育センター記念式典に400人 県立嬉野生涯教育センターが創立40周年を迎え、記念式典を行った。式典冒頭に本學吹奏楽部が迫力ある演奏を披露した。
7月9日 神戸新聞27面 日本語指導多可で講座 多可町で本學の連攜講座「日本語指導ボランティア研修」が開かれる。本學岡崎渉助教を講師に迎え外國人に日本語を教えようとする人らを想定し、指導法などを伝授する。
7月8日 神戸新聞19面 夏空の雪遊び子どもら歓聲 2800人でにぎわう NPO法人北播磨生活応援団が人工雪12トンを加東市社「やしろショッピングパークBio」の駐車場に用意し、家族連れなど約2800人が楽しんだ。本學の中國人留學生もボランティアとして參加し、受付やスーパーボールすくいの店番などを行った。
6月30日 神戸新聞25面 加東市の留學生奨學金 兵教大院で學ぶ2人に 加東市が異國での生活と學習を支援し、地域との國際交流にも積極的に參加してもらうことを目的に始めた「外國人留學生奨學金支給事業」に本學の留學生2名が選ばれた。
6月27日 神戸新聞26面 統廃合21年度以降に 三木市教育委員會は「學校再編検討會議」を開催し本學加治佐學長が會長として出席。統合先や時期などの具體的な提言案が示された。
6月23日 神戸新聞20面 兵庫教育大學発 まあるく子育て 70 「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學小田俊明準教授が子どもが身體操作の能力を高めるために縄跳びやケンケンといった遊び方の工夫について綴る。
6月7日 神戸新聞29面 英語たっぷり話そう 2020年度に始まる英語の新學習指導要領を19年度から先駆けて実施する小野市立市場小學校で英語の授業が市內外の教諭約40人に公開された。本學吉田達弘教授が講演を行い、効果的な授業の取り組みが教諭らに伝授された。
5月31日 読売新聞25面 小中のいじめ対応2.3倍 加古川市立中學の生徒が2016年にいじめが原因で自殺した門田で再発防止策などを協議する専門機関「市いじめ防止対策評価検証委員會」の會合が開かれ本學淺野良一教授が委員長として參加した。
5月26日 神戸新聞19面 兵庫教育大學発 まあるく子育て 69  「子育て」をテーマに本學大學院學校教育研究科の教授らが綴る。本學附屬幼稚園園長橫川和章教授が附屬幼稚園児の蟲取りの様子から子どもの好奇心?探究心の刺激について綴る。
5月14日 読売新聞11面 小學英語先生もSTUDY 2020年度の小學校での英語の教科化に向けて各學校による取り組みを紹介。本學は2017年に伊丹市教育委員會と協定を結び、授業で使えるゲームやリズムに合わせて英単語と単文を聲に出すなどの研修を実施した。
5月11日 神戸新聞3面 スポーツ振興研究に助成金 日本のスポーツ振興に貢獻する優れた人文?社會科學領域の研究活動を支援する2019年度「笹川スポーツ研究助成」の奨勵研究対象に本學中須賀巧講師と本學大學院生が參加する「子ども?青少年のスポーツの振興」が選ばれた。
5月6日 毎日新聞 連休明け心身不調を訴えてきたら 連休の長期化で「五月病」が不安視されるが、學校に行きにくくなる子どもに対し親はどう接するのがよいか、本學松本剛教授が対処法について取材を受けた。
5月3日 神戸新聞6面 兵庫県功労者に230人 兵庫県は、2019年の県功労者表彰の受賞者230人(22部門)を発表した。學術教育功労に福田光完前學長が選ばれ、表彰された。
4月27日 神戸新聞26面 統合や存続 意見交わす 三木市教育委員會で「學校再編検討會議」を開催し本學加治佐學長が會長として出席。統合や存続について意見が交わされ、加治佐學長は「具體的な將來像を示さないといけない」と述べた。
4月25日 神戸新聞26面 「サザエさん」一家 世は変われど アニメ「サザエさん」を通して見る家族のかたちの多様化について紹介。本學永田夏來講師は「家族の形の多様化している時代だからこそ憧れを感じる人は少なくないのではないか」「アニメは『美化した』物語だということを理解していないと教條的な考えにつながる危険が起こりうる」と懸念している。
4月17日 中國新聞 多目的機能の再認識を 広島県世羅町で行われた「ため池シンポジウム」で本學南埜猛教授が基調講演を行った。昨夏の西日本豪雨で各地のため池が決壊し被害も招いたが、ため池の將來をどう考えればいいのかについて講演?取材を行った。
4月10日 神戸新聞27面 合唱や和太鼓で桜まつり盛大に 加東市平木の播州清水寺で21日開催される「鴨川桜まつり」本學學生が子どもが楽しめる童謡の合唱や和太鼓演奏などの催しを行う。
4月7日 神戸新聞25面 木の遊具五感刺激 兵庫教育大學教材文化資料館にて木の遊具を通して就學前の子どもへの接し方や持続可能な開発のための教育について考える企畫展「人と木のひととき」を開催した。

PAGE TOP

精品人妻无码专区在线视频,AV第一福利在线导航,大香人伊一本线